2013年3月4日月曜日

いちにちのおわりに

今日もたのしい一日でした

空に 山に 雪に ご一緒した仲間たちに
ここに居られることに ありがとう

今日はじめてお会いした方と
共通の東京の仲間がいることがわかって
メールしてみたら
今日がお祝いの日という不思議

白馬さのさかスキー場と南の空

白馬五竜スキー場と北の空  17時40分頃撮影

平日女子スキー部

八方は今日も快晴でスキー日和!
朝イチからいっぱい滑りました
リーゼンかっとばすの気持ちいい〜
テレマークもいいけど アルペンもいいね

わたしもアルペンで参加!






2013年3月3日日曜日

ロングドライブ

ここ数日 元気が出てきたと思ったら
今日の遠出は起きたらなぜか気乗りしなくて
結局 現地着14時前

白馬は晴れてたのに黒姫は雪で曇ってる
あーなんだか やる気ない〜
ぐずってたら 優しい仲間達が
一緒に滑ろうと誘ってくれて
何本か滑ってたら気を取り直す(単純!)

なんだ黒姫の方が雪もいいし
空いてるじゃんってことで時間ぎりぎりまで
滑ってたのでした

みんな遠くから来ていっぱい滑ってるのに
わたしは片道2時間ドライブでへろへろ
寄り道して休みやすみ帰る

長距離移動してから遊ぶ体力がないから
山の麓に住むことになったのかもしれないけど


基本のきほん
まずは自分の体調整えること
早寝早起き 食生活
自分のことを一番自分が大切に扱うこと


温泉も入ってきたし 今日はおやすみなさい!

2013年3月2日土曜日

風よみ

先週日曜の大雪明け のち晴天つづき
そして 昨日は雨 今日は強風と雪
この頃は一日いちにちがいろいろで
前の日のことさえ思い出せなくなる


東京のいつもの仲間から連絡あって
いつものお宿に遊びにいくと
去年お店で会って大雪の日に一緒に滑った
オージーのクリスチャン氏に再会

「やー久しぶり 元気?」
「うん いま観光案内所で働いてるよ」
「英語上手だからいいね」
「けど 3月末までで仕事が終わるの」
「じゃあ日本国内あちこち回ればいいよ」

なんとなくそうかなと思ってるけど
やっぱりそうなのかな  ありがとう

たまたま親の仕事の都合でイギリスに住んで
英語の勉強だけはなぜか熱心になれて
帰国後  近所で英語習ったオージーにも
イングリッシュアクセントを強いられたけど
それが今オージーの多いこの場所にいるのに
役に立つのだから不思議

流れにそのまま ふわりと乗っていけば
いつしかすべてのことはつながっていくね

すべて おまかせ のココロ
どちらへ向かうのか 風をみて
その方向をよみとる感覚を研ぎすましたい


明日の流れは どうやらちょっと遠方
久しぶりのドライブとスキー仲間との再会


2012年8月5日

2013年3月1日金曜日

魔法

白馬に移住希望の知り合いが
ビジネスアイディア持ってやってくる
面白そうだけどビジネスになるのかな
本人がやるって決めたからいっか

何かをやるって
決めるのって 大事だね


あっちにしようかと思えば
こっちからの動きもありそうな気配で
まだまだこの流れの先はわからない
春のはじまり
あたたかくなったと思ったら明日はまた雪

けど こころはもう決まってるの
あとは具体的な場所
そして実際の行動と形にしていくこと


いちばんは、
「自分がどうしたいのか」を
はっきり決めたこと、のように思います
決めることは、
ほんとうに、
魔法なのですね
(マーマーな☆ダイアリーより)


きっと とてもシンプルなことなんだよね?

この山並みが好き!今いるとこが好き!以上! 2012年3月末撮影

春は西からやってくる

旧友一家との楽しい雪遊びのあとは
車10分で出勤で午後から半日ワーク

夜は遠く 熊野から先輩が来て5〜6年ぶりの再会
どこにいってもすぐに
外で遊ぶ楽しいひとたちとつながっちゃう旅慣れた先輩
現在は熊野をベースにワールドワイドに活動中
ここもそういうひとたちが集まる場所
「きくちゃん いいとこ見つけたね」
そう まだこれから だけど
ここをベースにやっていきたいな

9年前の4月 変わりめの頃
バイクツーリングで行った熊野・伊勢詣
伊勢はその後お礼参りできたけれど
関西に住んでいても行ってなかった熊野
きっとこの春こそ そのタイミング


八方サイコー!白馬バンザイ!な日
自分では撮りそびれ白馬村FBページより引用

15の魂 90まで

2月の最終日は前日につづき晴れ
午前中 ひとつ書類を終えて
八方で旧友とひと滑り

白馬三山がばっちり見える
グッドロケーションでの撮影は
撮ってくれそうな人がいなくて断念
北と東に広がる山々をバックに記念撮影
「わたしたち中学からの友だちなんです」
「それはいいね〜90才まで滑れますよ」と
シャッター押してくださった方のおことば
(結局写真はうまく撮れてなくて心のカメラに記憶)

15のときはこんな日が来るなんて思ってもみなかった
音楽やらデザインや美術やら
それから大人になってバイクやら車といっていた
あのわたしたちが…雪山で遊んでいるなんてね
お互い いろんなことがあっても
できたら毎年この場所で一緒に遊びたいね

いつも ほんとうにありがとう



すっかりお母さんのゆきちゃん